Rosario P. BALLESCAS(ロザリオ・バレスカス)
フィリピン大学セブ校 社会科学部 準教授

招聘期間

2007年2月1日~2007年3月30日

招聘期間中の研究テーマと提出論文

日本とフィリピンの移民労働問題

FOR WHOSE CARE? Filipino Nurses and Caregivers In Japan: Bilateral Issues and Concerns (PDF:645KB)

図表(PDF:783KB)

学歴

  • フィリピン大学 社会科学修士取得
  • 筑波大学 社会科学博士取得

職歴

  • 1999~2000年 フィリピン大学セブ校 社会学部長
  • 2002~2004年 筑波大学客員研究員
  • 2000年より 現職

専門分野・関心領域

社会学

主な研究業績

  • 「フィリピン:内部からの貢献」2003年
  • 「社会問題の選択と問題意識の明確化:フィリピン社会と日本社会を越えて」2004年
  • 「1970年代以降の日本におけるフィリピン人移民:その再構築に向けて」2004年

その他著書多数

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