Christopher David Sparks(クリストファー・デビッド・スパークス)
アメリカ労働省労働統計局海外労働統計部 Supervisory Economist

招聘期間

2004年7月1日~7月31日

招聘期間中の研究テーマと提出論文

日本における賃金構造の変化

Changes in Japanese Wage Structure and the Effect on Wage Growth since 1990(PDF:61KB)

学歴

  • ミズーリ大学経済学部卒業 経済学士取得
  • ジョージメイソン大学修士修了 国際経営学専攻 MBA取得
  • 上智大学日本語研究所卒業
  • 1991年2月より アメリカ労働省労働統計局労働統計部 Economist
  • 2000年4月より現職

専門分野・関心領域

賃金統計の国際比較

主な研究業績

Monthly Labor Review掲載論文

  • 『製造業の生産性と賃金の比較』1995年
  • 『アメリカと海外の生産性及び賃金』1997年
  • 『製造業におけるアメリカ及び海外の賃金の展望』2002年
Adobe Readerのダウンロード新しいウィンドウ PDF形式のファイルをご覧になるためにはAdobe Readerが必要です。バナーのリンク先から最新版をダウンロードしてご利用ください(無償)。Adobe Readerをダウンロードしても、PDFファイルが正常に表示されない場合は「閲覧に必要なソフトウェアについて」をご覧ください。