日本労働研究雑誌 2004年11月号(No.532)


ディアローグ:労働判例この1年の争点
特集:投稿論文特集2004 PartⅡ


提言

改革論議は事実から(PDF:121KB)

中村圭介(東京大学社会科学研究所教授)

ディアローグ:労働判例この1年の争点(PDF:660KB)

村中孝史(京都大学大学院法学研究科教授)

中窪裕也(九州大学大学院法学研究院教授)

論文

自己啓発が賃金に及ぼす効果の実証分析(PDF:341KB)

吉田恵子(大阪大学大学院博士課程)

労働組合支持に何が影響を与えるのか―労働者の権利に関する理解に着目して(PDF:431KB)

原ひろみ(JILPT研究員)

佐藤博樹(東京大学社会科学研究所教授)

研究ノート

製薬企業における女性研究者の育成と活用―就業継続の可能性―(PDF:379KB)

加藤豊子(法政大学大学院修士課程修了)

パートタイム労働者の増加がフルタイム労働者の賃金プロファイルに与える影響(PDF:301KB)

岡村和明(高知大学人文学部助教授)

書評(PDF:415KB)

柳田雅明著『イギリスにおける「資格制度」の研究』

八代充史(慶應大学商学部教授)

岡伸一著『失業保障制度の国際比較』

高畠淳子(京都産業大学法学部専任講師)

資料

労働文献目録

労働政策研究・研修機構

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