プログラム 第106回労働政策フォーラム(2019年11月5日)
女性のキャリア形成を考える─就業形態・継続就業をめぐる課題と展望─

お申込み受付中 お申込み方法配布資料・講師プロフィールは開催終了後10日以内、開催報告は3,4ヶ月後公開予定です。

女性の就業率が上昇し、いわゆるM字カーブが解消されつつあります。一方、女性の就業者の半数以上は非正規の雇用に就いており、その割合はこの10年間ほとんど変わっていません。女性の労働環境は改善しているのでしょうか。就業形態・継続就業をめぐる課題と展望について議論します。

日時
2019年11月5日(火曜) 14時30分~17時00分(開場13時45分)
会場
TKPガーデンシティPREMIUM神保町 大ホール(プレミアムボールルーム) アクセス新しいウィンドウ (東京都千代田区神田錦町3-22 テラススクエア3階)
  • 「神保町駅」A9出口より徒歩2分(都営三田線・新宿線/東京メトロ半蔵門線)
  • 「竹橋駅」3b出口より徒歩5分(東京メトロ東西線)
  • 「淡路町駅」B7出口より徒歩7分(東京メトロ丸ノ内線)
  • 「新御茶ノ水駅」B7出口より徒歩7分(東京メトロ千代田線)
  • 「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口より徒歩10分(JR中央線・総武線)
主催
労働政策研究・研修機構(JILPT)

プログラム

※事情によりプログラムが変更となる場合があります。予めご了承ください。

  • 14時30分~14時35分

    挨拶

    樋口 美雄
    労働政策研究・研修機構 理事長
  • 14時35分~15時05分

    基調講演 労働関係図書優秀賞受賞者記念講演

    企業における女性活用─パートタイマーから短時間正社員への展望─(仮)

    脇坂 明
    学習院大学経済学部 教授

    労働関係図書優秀賞受賞作はこちら

  • 15時05分~15時25分

    研究報告

    子育て女性の就業状況─子育て世帯全国調査結果から─(仮)

    周 燕飛
    労働政策研究・研修機構 主任研究員
  • 15時25分~16時10分

    事例報告(調整中)

    三州製菓株式会社新しいウィンドウ

    他2社を予定

  • 16時10分~17時00分

    パネルディスカッション

    コーディネーター

    濱口 桂一郎
    労働政策研究・研修機構 研究所長

    パネリスト

    脇坂 明
    学習院大学経済学部 教授
    周 燕飛
    労働政策研究・研修機構 主任研究員
     
    他 事例報告者3名の予定

お申込みについて

参加費
無料(要予約) ※入場券が必要です。
定員
300名 ※定員に達し次第、お申込み受付を終了させていただきます。
申込方法

下記フォームからお申込みください。

FAXでのお申込みも承ります。FAX申込書(PDF:420KB)
フォームまたはFAXでお申込み後、受付完了メールを送信します。
予め[@jil.go.jp]からのメールを受け取れるよう設定して
ください

※お申込みフォームは、株式会社パイプドビッツのシステム「スパイラル」を利用しております。

入場券

受付完了メールに記載のURLから入場券を印刷し、当日ご持参ください。

その他
会場内での写真撮影・録音録画等はお断りいたします。

お問合せ先

労働政策フォーラム事務局(広報企画課内)

電話:03-5903-6264(平日9時~17時30分) FAX: 03-5903-6114

お問合せフォーム新しいウィンドウ

お問合せフォームは、株式会社パイプドビッツのシステム「スパイラル」を利用しております。

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