日本労働研究雑誌 2019年2・3月号(No.704)


学界展望:労働調査研究の現在


2019年2月25日発行 B5判 64頁 1部937円(本体852円)(送料別) ご注文方法


2019年2月25日 掲載/2019年5月27日 全文掲載

提言

労働調査という逆説(PDF:488KB)

石田 光男(同志社大学教授)

学界展望

労働調査研究の現在─2016~18年の業績を通じて(PDF:1.94MB)

小川 慎一(横浜国立大学教授)

西野 史子(一橋大学准教授)

西村 純(JILPT副主任研究員)

西村 孝史(首都大学東京准教授)

書評

中村高康・平沢和司・荒牧草平・中澤渉(編)『教育と社会階層─ESSM全国調査からみた学歴・学校・格差』(PDF:2.42MB)

吉川 徹(大阪大学大学院教授)

西岡由美 著『多様化する雇用形態の人事管理─人材ポートフォリオの実証分析』(PDF:2.42MB)

佐藤 厚(法政大学教授)

読書ノート

玄田有史 編『30代の働く地図』(PDF:622KB)

西村 幸満(国立社会保障・人口問題研究所第1室長)

論文Today

仕事上の社会的相互作用は職務消耗感を高めてしまうのか─資源保存理論(Conservation of Resources Theory)の観点から(PDF:545KB)

大平 剛士(同志社大学大学院)

フィールド・アイ

アーバイン市の保育・学童事情(アーバインから①)(PDF:547KB)

丸山 亜希子(流通科学大学准教授)

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