現在実施中のアンケート調査
AIの職場導入による働き方への影響等に関する労働者調査
1.調査の名称
AIの職場導入による働き方への影響等に関する労働者調査
2.調査の趣旨・概要
本調査は、経済協力開発機構(OECD)と連携して行う、国際比較のための研究プロジェクト調査です。
職場におけるAI(人工知能)・生成AIの導入状況や個々の労働者の利用状況、AIが仕事や労働条件、パフォーマンスに及ぼしている影響等について、明らかにすることを目的としています。
ご多用の折、大変恐縮に存じますが、是非ともご回答・ご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
3.調査の対象
Web調査会社の登録モニター22,000人(層化割付回収)。
なお、パネル調査のため、第1回調査(調査シリーズNo.256)からの継続回答者に優先的に配布します。
4.調査の方法
Webアンケート調査
(設問内容は、AIの利活用状況等により変化しますが、平均的な回答所要時間は15分ほどとなります)。
5.調査実施期間
2026(令和8)年7月17日(金曜)~8月末予定(層化割付回収完了次第〆切)
6.調査主体・実施部署
独立行政法人 労働政策研究・研修機構
担当:調査部 統計解析担当
7.配布・回収委託先
株式会社 クロス・マーケティング


