SSJDAへの寄託(公開連携)につきまして
一部のパネル・定点観測調査データが、当機構だけでなく、SSJDA(東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター)のデータ・アーカイブ
でもご利用できるようになり、利便性が高まりました。
また、一部のデータに関しては大学の授業で受講学生に個票データを用いた演習を行うなど、教育目的でも新たに利用頂けるようになりました。
利用目的(研究目的・教育目的)やデータの種類(各回単体データ・連結済データ)によって申請先が異なります。以下を参考に申請を行ってください。
第1~8回勤労生活に関する調査
データは順次公開されます(詳細はSSJDAデータ公開情報 2026年度
をご覧ください。)
単体データ
研究者(大学院生含む)が統計的研究で利用する場合
SSJDAまたは当機構へ申請
大学教員指導の下、学部生が卒業研究で利用する場合
SSJDAまたは当機構へ申請
大学教員が演習など授業で利用する場合
SSJDAへ申請
連結データ
研究者(大学院生含む)が統計的研究で利用する場合
当機構へ申請
大学教員指導の下、学部生が卒業研究で利用する場合
当機構へ申請
大学教員が演習などで授業で利用する場合
申請を受け付けておりません。
連結データでは、複数の調査回で質問された項目のみ収納しています。ご利用の際にはご注意ください。


