調査研究成果 研究所について


国際講演会

・2003年3月20日(木)
欧州(EU)の雇用戦略から何を学ぶか

・2002年3月19日(水)
韓国:新政府の課題 −構造改革の推進と労使関係−

・2002年10月28日(月)
第2次シュレーダー政権とドイツ労働運動の課題

・2002年10月24日(木)
国際シンポジウム
パート労働問題 −公正処遇はコスト増か−

・2002年9月27日(金)
国際ワークショップ
欧米における労働契約をめぐる法制度の最近の動向

・2002年6月27日(木)
英国における公共サービスの民営化

・2002年6月13日(木)
最近のフランスの労働事情
−変容する労使関係と35時間労働制−

・2002年1月25日(金)
ワークシェアリングとコンビネーションシナリオの試み
−オランダモデルの経験から−

・2002年1月20日(水)、22日(金)
中国/WTO加盟で雇用・労働はこう変わる

・2001年12月14日(金)
日韓政労使交流 経済構造改革と雇用対策
−政労使の協力−

・2001年5月29日(火)
オランダの最新労働事情
 −オランダモデルは今−

・2000年11月14日(火)
ドイツ労働総同盟(DGB)若手指導者との国際
交流懇談会

・2000年9月7日(木)午後2時30分〜午後5時30分 LINCホール
デンマークセミナー「デンマークにおける1990年代の雇用・労働市場政策」
イェンス・ベック・アンダーセン ヴァイレ地方労働市場事務局兼公共雇用サービスセンター局長 
ヨーゲン・エッケロス デンマーク労働省雇用斡旋・促進局長

・2000年5月19日(金)午後3時〜午後5時 LINCホール
「世界の社会保障年金−現状と改革」
コーリン・ギリオン 国際労働事務局(ILO)社会保障局長

・2000年4月26日(水)午後3時30分〜午後5時20分 LINCホール
「雇用・職業訓練・競争力のための同盟」における経験
〜労働問題解決に向けたドイツ政労使の取り組み〜
ヴァルター・リースター ドイツ労働社会大臣
ヘルベルト・マイ 公共企業体・運輸・交通労働組合(OTV)委員長
ハンス・シュライバー ドイツ使用者連盟(BDA)副会長

・2000年3月14日 午後2時〜午後4時 LINCホール
「直面する労働法の立法的課題を考える〜ドイツの経験から」
ハイデ・ファール ハンブルグ大学教授、ハンスベックラー財団・経済社会研究所所長
トーマス・ディトリッヒ ゲッティンゲン大学名誉教授、ドイツ連邦労働裁判所 前長官

・1999年6月2日 午後1時半〜午後3時半 LINCホール
「弾力化するEU各国の労働法と労使関係」
ブルーノ・ヴェネツィアーニ教授(バーリ大学)

・1998年10月30日 午後1時半〜午後3時半 LINCホール
「日本的経営・グローバル化の中で生き残れるか」
ロナルド・ドーア ロンドン大学名誉教授

・1998年7月3日 午後2時〜午後5時半 LINCホール
「今後の労使関係を考える」−ILO世界労働報告(1997-1998)を素材に-
ジャン・ミシェル・セルヴェILO国際労働研究所研究コーディネータ


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